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世界女王、待望の初戦
JUGEMテーマ:スポーツ
ウインタースポーツと言えば、私は自分の趣味と特技でもあるスキーが真っ先に出てきます 
モーグル大好きです。
しか〜し、近年ハマッているのは女子フィギュアスケートです
やっぱり浅田真央でしょう。
安藤美姫、村主章枝、中野友加里などなど、注目選手も多々いますが、世界女王で現世界ランキング1位の浅田真央はやはり群を抜いて素晴らしいと思います
ストップ、ザ、キムヨナはやっぱり永遠の同い年ライバルの浅田真央でしょう

が、その期待の世界女王の今期初戦は残念な結果に終わったようです
今期の初戦は絶対で見たかったんですが、そういう日に限ってめっちゃ忙しくて、初日、2日目ともに見れませんでした
で、ネットのニュースで見ましたが。。。
ジャンプが跳べない&転倒と、散々な結果に終わったようです。

調整不足?メンタル的な問題?色々な事が考えられますが、彼女の演技は他の選手にない“トータル的な美しさ”があると思います。
次の大会、楽しみにしています。
| スポーツ | 12:40 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
k-1 MAX 2008
JUGEMテーマ:スポーツ

TVオンタイムで見ました。
当然応援していたのは魔裟斗です。
2003年以来2度目の世界王者おめでとうございます。 
とりあえず恒例の一試合ずつの感想を(TV放送分でk-1甲子園を除いた分ね)
小比類巻vsメス
バダハリといいマヌーフといい、マイクスジムってのはなんなんでしょうね。猛獣ばかり集まってんでしょうか。コヒも約1年ぶりの実線っていうのがこたえた感じもしますね。コヒも決して弱くないと思います。ただ距離がまったく取れてなかったですね。ローや前蹴りで自分の距離を保たなければ、パンチ直があって回転が速く、アグレッシブな選手にはこんな結果になっちゃうでしょう。実線感覚が戻ってくればまだ頑張れると思います。それにしてもメスはほとんどノーダメージで完勝でした。
城戸vsクラウス
これは城戸を応援していました。彼は強いですよ。不運にも1R終了直後のカットは残念でなりません。ただ今後これは佐藤と共にK-1 MAXの日本人2トップとして世界王者争いの中核にいると思います。それにしてもクラウスも強いですね。さすが元世界王者。彼が本トーナメントに出場できないなんて、今年は相当レベルの高い年でしたね。
魔裟斗vs佐藤
正直佐藤の強さがわかっていませんでしたが、この試合を見てわかりました。彼の強さは世界トップクラスです。思ってる以上にパンチ力もありそうですし、長身と長いリーチを生かして戦えば世界王者も近いと思います。あとはスタミナと経験が備わりつつあるので、次回楽しみです。魔裟斗はやっぱり強かった。あれは一度ダウンを奪われた選手のファイトじゃなかったですよ。なんつぅスタミナと根性、執念なんでしょう。魔裟斗は年齢もあるので少々心配していましたが、やっぱり彼は強かった。恐らくワンマッチならMAXでは絶対負けないでしょう。
サワーvsキシェンコ
TV放送は3Rと延長Rのみでしたが、サワーが勝つと思っていました。でもキシェンコも着実に実力をつけているって言う感じですね。次世代の台頭を予感させる選手です。でもサワーは調子が悪かったんですかね。なんか動きに精細さがなかったですね。彼は多彩なコンビネーションからラッシュ、決めの一撃って言うのがパターンだったと思うんですけど、キシェンコにはラッシュがかけられなかった感じですね。キシェンコのパワーと勢いが勝った感じでしょうか。
魔裟斗vsキシェンコ
王者決定の決勝戦にふさわしい試合だったと思います。勝敗を分けた最大の要因は経験、スタミナそして根性執念でしょうか。パワー、スタミナ、スピードはほぼ互角かと。ただ準決勝のダメージの残り具合は魔裟斗の方が、ダメージが残っていたように感じます。この試合を見て、魔裟斗はコンビからのローでかなりいけるって言うのは本人もわかっていたんじゃないでしょうか。でもそんな勝ち方を望まないのが魔裟斗なのかなぁとも思いました。キシェンコも去年の彼とは別次元のレベルアップをしていただけに、名勝負となったんじゃないでしょうか。延長Rは完全に魔裟斗の方が勝っていましたね。

これで来年のMAXがまた一段と楽しみになりました。
| スポーツ | 13:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
K-1 World GP in ソウル
JUGEMテーマ:スポーツ

 昨日はめちゃくちゃ忙しかったので、夕飯は久々に外食 in ファミレスでした。
母・姉と共に案外まったりしてしまい、結局帰宅したのは0:30頃。
疲れていたので早寝しようと思ったのですが、母がおもむろにK-1のビデオを見始めたのでつい・・・。
で、その感想を。
カラエフvsディファウスト
これは楽勝でカラエフと思っていたんですが、ディファウストあっぱれ!!さすが鉄の拳。あんなにすごい試合になるとは思いませんでした。カラエフには是非とも“Stop the バダハリ”を成し遂げて欲しいと思う気持ちが少しあります。
バンナvs澤屋敷
これはバンナ圧勝でしょう。前回の澤屋敷の勝利は奇跡だったのかも。澤屋敷は前回バンナに勝利した時の彼よりも強くなっていたと思います。ただバンナが本当に強いときはパンチよりもキックにキレがあるときじゃないでしょうか。あのローで動きを止めてパンチで仕留めるってな感じかしら。
フェイトーザvsジマーマン
フェイトーザに勝って欲しかった。でも昨日のフェイトーザは動きにキレがなかった感じがします。決して調子が悪かったわけではないでしょうが、どうしたのでしょうか。でもそれ以上にジマーマンの勢いが勝っていたのでしょう。3ラウンドのラスト1分のフェイトーザはすごかったので次回のファイトに期待しています。
テイシェイラvs武蔵
これは何が何でも武蔵に勝って欲しかったです。でもテイシェイラの体はすごいですよ。ありゃプロレスラーなんてもんじゃないでしょう。ものすごいパワーなんじゃないでしょうか。武蔵はスロースターター&鉄のディフェンスからの必殺のカウンターというパターンですが、攻め切れなかった感じがします。もっとローで相手の出足を止めてミドルを叩き込んで欲しかったなぁ〜。
バダハリvsホンマン
これはバダハリの圧勝かと思っていましたが、さすがホンマン。彼はまさにモンスターですね。手術後の復帰戦で体を絞りあれだけの試合が出来るなんてすごいですね。ホンマンは打たれ弱いと思っていたんですが、案外打たれ強いんですね。そして逆にバダハリは打たれ弱いって言うのは想像通りでしたがあんなに打たれ弱いとは思いませんでした。でもこれは逆に言うとそれだけホンマンのパンチにパワーがあるって事なのかも知れませんね。もっとバダハリのスピードの前に何も出来なく負けると思っていただけにホンマン強しって感じです。バダハリはスピードパワーはもちろんの事、身長も2メートルとボディーバランスも最高のファイターです。彼は間違いなく世界トップの実力を持っていると思います。全盛期のホースト、アーツ、ボンヤスキーと戦ったとしたら名勝負になること間違い無しって感じですね。
シュルトvsアーツ
これは正直シュルト圧勝だと思ってましたが、さすがアーツ。勝ってくれてありがとう。シュルトもあの体格と距離感から顔面への攻撃に弱いと思います。ただ昨日のアーツの勇気と根性。見ているものを感動させましたね。シュルト攻略には勇気を持って飛び込むことなんですね。ただシュルトの前蹴りとジャブ、ヒザはいずれも強烈で言葉では簡単ですがそれを実行に移すことは不可能に近いですね。スピードでかく乱するのも結構有効かもしれませんね。ただ彼にダメージを与えるにはそれなりの実力を持ったファイターじゃないと無理ですね。


| スポーツ | 18:35 | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark |
K-1 MAX 2008
先日見ましたK-1 MAXのベスト8決定戦。
いやぁ〜魔裟斗強いです。
やっぱり彼は本当に強い!!
城戸・佐藤も世界レベルの選手だと思います。
ベスト8に日本人が3人ってのもいいですね。
ただ日本人No.1はやっぱり魔裟斗じゃないでしょうか。
昨日トーナメントの抽選会があったようで、魔裟斗激怒だったらしいですね。
対戦カード見ました。
ベスト4の予想は、魔裟斗、ブアカーオ、サワー、キシェンコでどうでしょう。
決勝カードはもちろん魔裟斗、サワーで決まりでしょう。
でも優勝はサワーじゃないでしょうか。
魔裟斗はやはりブアカーオ、サワーの2人に1日で勝つのは厳しいでしょう。
MAXは今、サワー、魔裟斗、ブアカーオの三つ巴の状況だと思います。
ってことは3人のうち1人だけが残りの2人の潰し合いの勝者と戦えるわけでしょ。
その1人が絶対有利に決まってるじゃないですか。
あと、裏メインとの声もあった10代魔裟斗二世対決もよかったですね。
HIROYAの順当勝ちでしたね。
でも初めからKO狙いで大振り力みすぎが目立ちましたね。
あのボディー打ちはたいしたものです。
相手の前蹴りも悪くないとは思うのですが、それ以外がないから戦って負けることはないでしょう。2人とも将来が楽しみです。

JUGEMテーマ:スポーツ


| スポーツ | 14:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
まだまだですね
昨夜のWBCフライ級タイトルマッチ見ました。
王者 内藤大助 vs 挑戦者 亀田大毅

戦前の私の予想は、圧倒的な差をつけての王者の判定防衛でしたが、まさにその通りの試合だったと思います。ちなみに私のジャッジだと王者10ラウンド挑戦者2ラウンドって感じでしょうか。

そんなことよりもあれはボクシングじゃないでしょう。
ヘッドロック、片足タックル、ボディースラム、なんでもござれって感じだったね。
だからさぁ、要は彼はまだまだ世界戦に挑戦するだけの実力がなかったってわけでしょ。
技術的、精神的、経験的どれを取ってもまだまだです。
試合前のあれだけのビックマウスが逆にこっぱずかしいわけですよ。
でも試合前あれだけ散々言っておきながら、試合に負けたらそそくさと帰り、その後ダンマリって言うのはいかにも幼稚ですね。
まぁ、もう一回一から頑張って欲しいですね。
| スポーツ | 16:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Japan
見ました、昨日の日韓戦!!
後半25分過ぎから日本のPK負けはなんとなく予想したましたが、まさか本当にそうなるとは・・・。
数的有利&監督コーチ陣の退席処分と絶対的な優位な状況で決め切れなかった。。
これは“精神的”な弱さなのでしょうか。

でもこの日韓戦を見て“スポーツはディフェンス命”っていうのがなんとなくわかりました。あの状況では韓国は完全ディフェンス状態。
こうなったら数的有利&監督コーチ陣の退席処分と絶対的な優位な状況なんて関係ないんですね。やっぱりある程度の実力のある選手達が完全にディフェンスを固めたら、そう簡単にゴールを奪うことが出来ないんですね。
う〜ん、でも90分でゴールを奪って勝ってほしかったです。
| スポーツ | 22:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
アジアカップ
見ましたよ〜アジアカップ準決勝戦。
いや〜、残念!!
でも準々決勝のオーストラリア戦も少しだけ見れたのですが、ちょうど先制を許しすぐさま同点に追いついたあたりでした。
そして今回の準決勝も先制→同点、追加点→同点のくだりはなかなか見ごたえがありましたが、本当に残念です。
この試合を見て思った率直な感想
これが今の日本サッカーの本当の実力なのではないだろうか。
強豪オーストラリアに競り勝つだけの実力を持ち、アジアでも頂点に立つだけの実力がありながら、今まではまだ追う者=挑戦者としての意識が強かったが、もうこれからは追われる者=王者としての戦いを求められている。
今の日本サッカーはちょうどその転換期にあるのではないだろうか。
そしてそのことに気が付いていた選手は実はものすごく少なかったのではないだろうか。
今思えば、誰よりも早く気付いていた選手はやはり中田英寿選手だったような気がします。
| スポーツ | 17:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
J-2 第13節
いや〜リンコンさまさまです(^o^)
今日は2発です!!
今日は福岡の上位チームの札幌&仙台がそろって敗北し、尚且つ得失点差で4位の山形は勝利したものの得失点差+1なので、福岡が首位に立ちましたね。
今始まったベルディのラモス監督は今日の試合が正念場です。
さぁ頑張れ〜(^o^)v
| スポーツ | 16:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
アビスパ福岡2007第2節
ホームゲームの開幕戦モンテディオ山形戦
通算17度目の対戦は、11度目のドローという結果に終わった。
これこそライバルチーム同士の対戦といった結果ですね。
試合結果はそうなのですが、試合内容はもっとすごい!!

福岡は前半から自分たちのサッカーをさせてもらえず、29分 FW豊田選手に先制ゴールを許し、1点ビハインドのまま試合を折り返す。
山形の戦術に完全にはまり突破の糸口を見出せないままでいる福岡に、54分更なる追い討ちがやってくる。福岡FWの林祐征が肘打ちを放ったと判断されて一発レッド。
1点ビハインドのうえ更に数的にも不利に立たされてしまう。
しかし、ここから福岡の闘志に火がつく。
その後闘争心をむき出しにした福岡の選手たちは何が何でもゴールを奪う気迫のプレーで、76分、山形のDF臼井幸平が2枚目の警告を受けて退場処分に。
そして残り時間が1分を切ったところで福岡DF宮本亨が山形MF秋葉勝に倒されてPKをゲット。これを福岡MFアレックスが落ち着いて決めた。さらに逆転を狙って攻め続ける福岡。最終的に2点目のゴールを奪うことは出来なかったが、負けに等しい試合を引き分けに持ち込んだ。
今回の試合は福岡にとってはポジティブに捉えて良い要素が多いと思う。
ホームでのドローは負けに等しいが、完全なる負け試合を土壇場でドローに持ち込んだのは勝ちに等しいドローと言い換えることが出来る。
前節5−0と快勝した試合は福岡の良いところが全開の試合であったのに対し、今節は福岡の課題が浮き彫りになった試合でもある。福岡の戦術の基本である中盤のパスワークを封じ込められたときの打開策と、司令塔である中盤の要MF布部が引っ張り出されたときのバイタルエリアの守備はキャンプ以来の課題でる。ただ、相手にリードを許している状況で、さらに数的にも不利、ホームゲーム開幕戦と言うプレッシャーのなかで、闘争心を剥き出しにゴールを奪いに行くファイティングスピリットと、土壇場であれドローに持ち込めたことはかなり意味のある試合であったと思います。
今後もアビスパから目が離せません!!
| スポーツ | 11:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
アビスパ福岡2007第1節
いよいよアビスパ福岡の2007年シーズンが開幕しましたサッカーボール
昨年は非常に悔しい思いをしましたが、今年はリッティーの指揮のもと来期のJ1復帰へ向けて頑張って欲しいですパンチ
なんて思っていた矢先!!!!!
第1節の試合結果が出ちゃいましたひらめき
サガン鳥栖相手に5:0の圧勝拍手
試合をまったく見れていないのですが、シュート数も14:4と圧倒しているところなどから、かなり優位に試合を運び、得点を重ねていったのが想像できます。
得点状況は
6分 アレックス
13分 布部陽功
57分 林祐征
59分 アレックス
69分 田中佑昌
とMFのアレックスの2得点が光りますね。
前半を2:0で折り返し後半の立ち上がり10分少々で林のゴール、その2分後にアレックスの2点目のゴールと非常に良い感じですね。
何よりも得失点差+5と言うのは大きいです。
ただJ2のライバルともいえる、ラモス監督率いる東京ベルディもザスパ草津相手に5:0と快勝しているので、まさにかって兜の緒を締めろって感じです。
まぁ、とりあえず緒戦を快勝し気持ちの良いスタートを切れ、現在1位タイなので、これからも頑張って欲しいですね。
| スポーツ | 17:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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